青森県八戸市が発祥とされる南部せんべいのブランド化を目指す八戸商工会議所と同市内のせんべい店が、土産やギフト向けの個包装パック商品を開発した。4月30日、八戸商工会館で開いた意見交換会で参加6店舗が商品をお披露目した。5月2日に同市の八食センターでPR販売会を開き、来場者の反応を探る。
ここから先は、東奥日報本紙の定期購読者しかご覧になれません。定期購読者の方は「東奥ウェブ読者くらぶ」に登録して下さい。登録は「東奥日報デジタルポート」から
南部せんべい食べ比べパック商品お披露目 - 東奥日報
Read More


No comments:
Post a Comment