
[ベンガルール 17日 ロイター] -
インド 日本時間13時43 前日比 % 始値
分
SENSEX指数<. 49,203.19 + 470.64 + 0.97 48,990.70
BSESN>
前営業日終値 48,732.55
日本時間13時43 前日比 % 始値
分
NSE指数 14,807.85 + 130.05 + 0.89 14,756.25
前営業日終値 14,677.80
インド株式市場は反発。新型コロナウイルスの感染拡大は続いているものの、金融株
とIT株が買われた。
NSE指数(ナショナル証券取引所に上場する50銘柄で構成)は0356
GMT(現地時間午前9時26分、日本時間午後0時56分)時点で、0.57%高の1
万4761.05。SENSEX指数(BSE=ボンベイ証券取引所=に上場する30銘
柄で構成) は0.55%高の4万9005.37。
ニフティPSU銀行株指数は約2%の上昇。HDFC銀行とI
CICI銀行が同指数の値上がり寄与度上位だった。
ニフティIT指数は0.3%高と4営業日ぶりに反発。インフォシス<INF
Y.NS>は1%超上昇した。
ただ、7日のインド保健省の発表で同国のコロナ感染による過去24時間の死者数が
4106人となるなど、感染拡大が収まっていない。
(取引時間中のリポートの表は最新の数値です。文章とは一致しない場合があります)
インド株式市場・序盤=反発、金融・IT株が主導 - ロイター
Read More
No comments:
Post a Comment