
消費者庁は、「新しい生活様式」における意識や行動などを調べた2020年度の消費者意識基本調査結果を公表した。調査は昨年11月に15歳以上の1万人を対象に実施、5817人から有効回答を得た。 インターネットを普段利用している割合は73.2%。このうち、普段ネットで商品・サービスを購入しているのは75.5%で、1年前と比べてネットで買い物の利用頻度が「増えた」と回答した割合は、「衣類・履物」が30.6%で最も多かった。「食料・食品」のネット購入が増えたとの割合は17.9%だった。
ネット利用者の76%、「普段ネットで商品・サービス購入」(健康産業速報) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
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